VRの没入感で見るSM緊縛ビデオを体感せよ!

VR(バーチャルリアリティ)

VRの没入感で見るSM緊縛ビデオを体感せよ!

【VR】レズフィストVR

出典 http://pics.dmm.co.jp

VRは主観バーチャルがベストとされてきた。鬼才TOHJIROがゴーグルを付けた時、概念は破壊された。VRはガチンコハードエロに向いている観る人が透明人間になりベストポジションで現場を体験できるM字宙吊りになったあやのオマンコに結衣のフィストが突き刺さる激しい責めで空中でイキまくるあや愛液でどろどろになったフィストを抜いた時大失禁。2人がフィスト入れあってエンドレスにイキまくる。VR革命だ!

収録時間: 113分
出演者: 宮崎あや 美咲結衣
監督: TOHJIRO
シリーズ: ----
メーカー: ドグマ
レーベル: VR-1グランプリ(2018)

素晴らしいです。

DogmaがVRデビューしたのは今作が初めてだと認識しているのですが、デビュー作にしてはレベルが高すぎます。何度もテスト撮影した成果なのか、単に撮影機材が良いのかわかりませんが、さすがTOHJIRO監督といったところです。
普通は没入感やら画質やらの面で苦情をつけたくなるものですが、本作はどれも素晴らしいクオリティーです。

攻め手がレズ専門のプロなのでしょうか、圧巻の責めです。受け手も最初は涙を流しながらも、アソコはグチョグチョになっていて潮を吹きまくる感じです。どちらの女優もレベルが高いので、レズキス好きな方にも間違いなくおすすめできます。

主観ではなく客観でもVRは素晴らしい満足感を与えてくれることは本作で証明されました。これからもDogmaのマニアックな世界がVRで体現されることが楽しみです。

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初VR体験時の感動を更新した

主観視点でお決まりの流れに沿ったVR作品にマンネリを感じてきていたころでしたが、本作はとてつもないブレイクスルーをかましています。
凡百の学芸会レベルの演出・カメラワークのVR作品を遥かに凌駕した内容に感動しました。純粋にプレイ内容がこれまでのDOGMA作品と同程度の高水準であるだけでなく、VRを活かした3人称視点かつ臨場感あるカメラワークは圧巻です。
ぜひ今後もこれに続く作品を作ってもらいたいです。

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VRは主観視点という概念を覆した

 アダルトVRの没入感に嵌って、それから多数のアダルトVRを購入してきましたが、
ほとんどが(というより、全部)主観視点の動きの無い作品ばかりでした。
 酔い対策という意味でも仕方がないことだとは思っていたのですが、この作品は客観視点で動きがあるのに、VR酔いの軽減をよく考えて作られているなと思いました。
 VRではない映像よりもカメラの動きが非常にゆっくりで、女優さんを眺めているうちにいつの間にかカメラが動いているような、自然なカメラワークには関心しました。
 今後も主観視点以外のVR作品が増えてほしいなと思う作品でした。

 で、作品自体の内容についても、VRでは初めてじゃないかと思えるレベルのハードな内容でしたし、レズものということで、おっさんの裸をVRで見せられることもなくてよかったです。
 
 ドグマさんのVRじゃない作品にも、好きな作品(女囚拷問等)たくさんあるので、そういうシリーズもぜひVR化していってほしいと思います。
 裸の女優さんとセックスの疑似体験というのもVRの醍醐味ですが、着物などの着衣の女優さんと縄師さんとの掛け合いや、純粋な緊縛映像というのもVR作品にほしいですので、よろしくお願いします。 

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TOHJIROワールド炸裂?

ドグマ作品の初VRです。
視点移動が激しいですが完全主観と言うよりは撮影を真直で見ている感じなので私はそこまで不快感はなかったです。
内容はVRでは初めてと言っていいであろう超ハード作品ですが、結果はさすがのTOHJIRO組でした。
DVD作品では数多く見てきましたが、ここまでVRと相性が良いとは。
拘束椅子パートはドグマ作品では定番で足裏を攻めるシーンはおなじみなんですが、DVDの時は正直「何しているの?」ぐらいの感じだった。がVRで男優目線で見て初めて足裏を攻めてみたい衝動に駆られましたww
ただ気になる点が1つ。
結構な頻度で「遠⇔近」の画面切り替えがあります。
気にならない人もいるでしょうが、いきなりだったのでビックリしましたww
なので-1で星4つです。今後もドグマVR期待してます?

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やばい!

縛られてる女体をこんなに近くで鑑賞出来るとは、嬉しい限りです!
VRと緊縛がこんなに相性が良いなんて、
この手の作品が増えると良いなぁ!

出典 http://

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